Entrées par admintoshiatsu

Epaule et Cou 2013

Stage de Shiatsu en Basse Normandie Du 15 au 19 juillet 2013 animé par Toshi ICHIKAWA «Shiatsu pour l’épaule et le cou» Travail pour l’épaule et le cou avec la notion de Yin-Yang, Kyô-Jitsu et Hô-Sha. Ce stage de shiatsu vous … Continue reading

指圧師紹介、Toshi ICHIKAWA

本名、市川敏秀 東京都出身、昭和36年生まれ。51歳。在仏は1998年よりパリ在住。 娘二人。 2005年からこの治療院をやっています。以前は出雲さんという僕の先輩クラスの人が、25年ほどやられていたんですが、引退なさるということで、話がきたんです。 今は主にZen Shiatsuをやっています。 Zen Shiatsuとは西洋での指圧の世界での呼び名です。日本で、増永静人が始めた指圧の流派といっていいでしょうか。 施術は全身が基本です。うつぶせ、横向け、仰向けとポジションを変えて施術していくことで、全身が調整されていきます。東洋医学でいわれる経絡的にも、あるいは骨格的にも、全身調整がされていきます。 また、リラックスも大切な要素です。どれだけ患者さんが、リラックスできるかによって、施術の成否がかかってくるといってもいいでしょうか。

日本語

本格的な経絡指圧をパリで。 モンパルナス地区で指圧治療院をやっています。 場所、地下鉄4番線のVavin駅より徒歩0分。 値段、55分施術、70€ 時間 月曜日から土曜日、8時より23時まで。 電話、フランスの電話から、06 75 61 37 61 メール、toshiichikawa@gmail.com 仰向け、うつ伏せ、横向けの姿勢で、全身を調節していきます。 体のバランスが崩れて来たな、という時とか。 このごろ、疲れが溜まってきたな、という時とか。 あるいは、このシツコイ痛み、なんとかしたい、という時とか。 また、ご旅行中のリラックスに、当院の指圧をご利用ください。 出張料金 30ユーロ追加 (モンパルナス地区のみ) 指圧師紹介、Toshi ICHIKAWA 場所の詳細   また、指圧と導引の授業もやっています。 マッサージや指圧がお好きな方、将来この方面で行きたい方、自分の殻から抜け出したい方、家庭で子供や夫に指圧をしてあげるのに、なにか練習をしてみたいという方、、、        

車買ってください。RENAULT – GRAND SCENIC II

A vendre RENAULT – GRAND SCENIC II 車の初登録時 octobre 2006 走行距離 80000km デーゼル オートマチック Motorisation : Grand Scenic 1.9 dCi 130 FAP Finition : Expression A 7 pl Puissance moteur : 8.00CV fiscaux – 130.00 Ch. 5ドア 7席 通常時は5席ですが、荷台に2席隠れていて7人までが余裕を持って着席可能となります。 また、真ん中の座席を取り外し、あるいは折りたたむことにより、大きな荷物収容スペースを確保できます。(写真を参照してください) 横と後ろのガラスは黒で外から中を見にくくなっています。 2012年6月にコントロールテクニックを通してあります。 … Continue reading

やはりブログを本格的にやりはじめるべきなのである

昨日、指圧の生徒の一人、ルミノタと話をしていてある一つのインスピレーションを受けた。その前日は善霊気のまさみさんと話をしていて、やはり同じ方向性の啓示を受けている。やはりブログを本格的にやりはじめるべきなのである。つまり自分の言葉を発信していく、そういう段階、そういう気分にとうとう自分もなってきた、とでも言っておこうか。 昨日のルミノタとの話はやはり2週間前に終わった増永先生の講習会についてである。 彼女が言っていたのは、僕の感想をキチンと述べておくべきだ、といことでありそれはそのとおりである、と僕は思う。 増永晴彦先生があの二日間のパリ講習で強調されていたのが、「支え圧」のことである。これがいったい何なのか、指圧をやっている人間にとってどういう意味を持っているのか。 僕にとってはとっても新鮮なことであった。晴彦先生の講習を初めて受けたのは昨年の夏(2011年)、日本で医王会の初級の一週間の講習を受けたときであるのだが、彼が繰り返し強調していたのがこの「支え圧」のことなのである。 僕が晴彦先生をパリにお呼びして講習会をやってもらおうという動機の元となったのも、この「支え圧」をパリの指圧仲間にも知ってもらいたいからなのである。それだけ僕にはインパクトがあったわけだ。