2eme weekend 2015-2016

1er année (pour débutant) : Samedi 26, 10h-15h30.

Do-In (10h/11h)

Présentation de concept oriental de la vie (11h30/12h)

Pratique de shaitsu : Kata (protocole) de base en position sur le ventre, travail sur le dos  (12h/12h45)

pouse

Pratique de shaitsu : Kata (protocole) de base en position sur le ventre, travail sur le dos (13h30/15h)

Ensemble avec le groupe de 2ème année (jusqu’à 15h30)

2eme année (ancien 1ère année) : Samedi 26, 13h30-18h30

Cours de Théorie de Médicien Traditionnele Chinoise par André (13h30/15h)
“En reprenant des éléments de numérologie chinoise, nous nous intéresserons plus particulièrement à l’approche taoïste des saisons. Ainsi, nous aborderons la saison Terre, ses spécificités et son rapport avec les méridiens Rate et Estomac.”

Méridiens classique de Rate/Estomac, élément Terre avec Toshi (15h30/18h30)
-Exercice de trajet de méridiens classique
-Leurs trajets, les points, zones de bilans énergétiques, estomac sur les jambes, E/Rt sur le ventre
-Exercice de toucher sur un méridien, sa sensation
-Pratique : En position sur le dos, les méridiens sur les jambes, les méridiens sur le ventre. Points de Estomac et Rate sur le ventre

Dimanche 27, la journée niveau supérieur, 10h-15h30

10h-12h45 : Travail de shiatsu de Masunaga

Do-In
Méridien de Masunaga (Théorie, trajet et pratique, deuxième weekend de Rt/E)

本日の目標
きちんとした形での増永の胃、脾に対する考え方を提示する。それはコビーにて。それと実技である。まず、朝から理論をやる。そして実技。

赤本を基本としながら、中医、増永を比べて見ていく。約1時間。

実技
あおむけで両足先への対応。
腹と背の証を見る。
仰向けでの足操作法を入れた経絡への処置

pause (14h45-13h30)

13h30-15h30 :

“Zen Exercice” de Méridiens de Masunaga, par Laurance

15h30

Bilan énergitique et travail de shiatsu

まず増永の二つの語りを読む。次に彼のデッサンを見ながら、それに対する語りを見る。ということで彼の大体の概要を提示することとする。その中での証の意味。中医との関わりでみると、五行的な視点から離れて、各経絡への注目が高いことがわかる。同時に現代医学的な見地もまざっているということを話合う。生徒に意見を聞くこと。ここまでは純粋にディスカッションとなる。あと証は腹を中心としたものとなること。

次に僕の指圧師としての見解にはいる。

まず、その人となりの一般的な判断。電話でどういうしゃべり方をするか。どのようなコンタクトをしてきたのか。などコンタクト前の段階で大体の判断がつく場合があること。ここで僕が見るのは、どのような形での欲求なのか。
リラックス系か、治療系か。
肉体系か、精神系か。
腰か、首か、痛み系か、不眠か、不安か、漠然とした人生に対する不満、

次に実際に会った時点での判断。ここで漢方の望診などが入るかもしれないが、これは非常に中国的な説明の仕方であり、五行に当てはめるなどということよりも、その人となりを見た方が実際的である。たとえばまず服そうや着こなし、きちんとしているかいないかだけではなく、どういう生活をしているか、仕事をばりばりやっている人なのか、リタイヤしているのかなど、ある程度のことが判断できる。

そして、キャビネに入ってきた時の動作などにも注目する。その人の精神状態、緊張をしているかいないか。大概一回目は緊張しているものである。これは自分が治療家のところへいけばわかることである。

リラックス系であればうつ伏せから始めることが多い。治療系であれば仰向けで腹から証をとる。

どちらでも最初は全体像を掴むことから入る。つまり全体のスキャンであるといえる。

うつ伏せでのスキャンは背中、首、腰、両足

仰向けでは足、腹、胸、首といったところ。

これで大体の虚実を見る。上下、左右、各部、である。

ここで図を提示して、実際に記入してみる。あと僕の診断シートを見せる。

ここでやり方を説明する。操体法的な物理的、肉体的な見方。整体の全体的な見地。

実技としては、作図をしてそれに対してどのような指圧をしていったかということを説明することができるかどうか。

図を記入しながら、自分なりの証をまず出して、それから指圧の戦略を練る、というステップにいく。

Cliquer ici pour ajouter votre propre texte